2007年03月01日

第3部4章「名将の一手」

マップごとに誰かが入ってきたり、いなかったり。使いたいユニットがいないときはもやもやします。使うキャラはできるだけ自由に選びたいものです。自分で自分に課す縛りは楽しいものですが、マップごとに微妙な(not 絶妙)な縛りを感じる今日この頃です。

ここはアイクの言ったとおり力押しでどんどん上に上がってしまいましたが騎兵は崖を登れないのねオスカー。ワユが単騎右側から登っていきましたが、左からの団体さんの早さにはかないませんでした。

アイアンアーチのために緑色のラグズが用意されているみたいでいやん。ハールは全然狙われませんでしたよ。ラグズは避雷針じゃないんだい。

段差ごとに追いつけない落伍者が出て、いずれにしろアイクとライ、そしてハールとネフェニーが頂上までたどり着きました。作戦を練るというよりも、段差すらあまり考えずにずんずん登っていったのがよかった模様。

さて、お山のてっぺんでお山の大将戦を見物しますかね。しかしゼルギウスのマントはムービーゲーム画面で色が違いすぎ。ゼルギウスはいつになったら「かっこいい敵の大将さん」になるんでしょう。一度も直接対決をしたことがないので、どんなに強い強いといわれても、実感が湧きません。
posted by IMOKO at 04:17| Comment(0) | TrackBack(0) | ネタバレプレー日記
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