2007年03月01日

第3部6章「誰がための戦い」

いきなり漆黒の騎士が。ゲームバランスって……。

どうせ将来仲間になるんでしょうけれど、同士討ちみたいな展開はちょっと辛いです。とか言いつつ、ジルを最強にしてレテ倒しに行ったらどうなんだろうと考えている私もいる。マップにいるんですよね? レテを倒すとあの妹が泣いたりするんだろうか。

ボーナス経験値も使ってないので、あんまり強くないミカヤ軍です。前に出してもなんとかなるのは、ツイハークとサザくらい。デイン兵さんたちが文字通り体を張って守ってくれました。

無理してリセットが続くのは、2部最終章で懲りました。下の島にこもって黙々と戦闘しているうちに終了。
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第3部5章「撤退戦」

アンナに「中にこもって動かないのも作戦だけど、ちょっとね」みたいなことを言われたような気もする。でもいいや。今回はクリア優先で、じっとしていることにしました。というか、私の性格からして、出ていってやっつけ負けがおおいに予想されるので、これは賢明な判断だと言えましょう。自称ですけどね。へへへ。

ということで、正面にアイクとワユ、右側にティアマト、左側にオスカーとボーレというメンバーで壁を作り、陣地のあるフロアから動きませんでした。あまり考えずに最低限動いただけでしたが、クリアできました。運かな。運ですね。

シグルーンは前作のイラストが好きだな。まあ、今作では前作と立場が違うので、どうしても表情が異なってしまうのでしょうね。

そしてまたミカヤ編に切り替わるのか……疲れるな。
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第3部4章「名将の一手」

マップごとに誰かが入ってきたり、いなかったり。使いたいユニットがいないときはもやもやします。使うキャラはできるだけ自由に選びたいものです。自分で自分に課す縛りは楽しいものですが、マップごとに微妙な(not 絶妙)な縛りを感じる今日この頃です。

ここはアイクの言ったとおり力押しでどんどん上に上がってしまいましたが騎兵は崖を登れないのねオスカー。ワユが単騎右側から登っていきましたが、左からの団体さんの早さにはかないませんでした。

アイアンアーチのために緑色のラグズが用意されているみたいでいやん。ハールは全然狙われませんでしたよ。ラグズは避雷針じゃないんだい。

段差ごとに追いつけない落伍者が出て、いずれにしろアイクとライ、そしてハールとネフェニーが頂上までたどり着きました。作戦を練るというよりも、段差すらあまり考えずにずんずん登っていったのがよかった模様。

さて、お山のてっぺんでお山の大将戦を見物しますかね。しかしゼルギウスのマントはムービーとゲーム画面で色が違いすぎ。ゼルギウスはいつになったら「かっこいい敵の大将さん」になるんでしょう。一度も直接対決をしたことがないので、どんなに強い強いといわれても、実感が湧きません。
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第3部3章「渡河作戦」

正直に申します。荷物に点火するの忘れてゲームオーバーになりました。どうりで何にもないまま18ターン目が来たはずですよ。気づいたときは17ターン目で、ハールで移動してみたら「点火」ってコマンドが出て。……手遅れでしたリセット。

あと、Bボタンと2を押すと、まだ移動していないユニットがすぐわかるのだと気づいたのも一昨日くらい。もっと画面の指示を見ましょう。そしてまだ第3部3章なのに、指南のとこ見たら「3部5章」の項目が暗転してました。こういうのって出ちゃっていいのだろうか。いいのかもな。

出撃したのはアイク・ミスト・セネリオ・ハール・オスカー・ネフェニー・ヘザー・ヨファ・ワユ・キルロイ

ハールはレベル20になっちゃったのでもっぱら点火役を担当してもらいました。でもあれ、竜は絶対嫌がってるよね。動物は火が嫌いだもんね。逃がす馬も暴れてるはず。……ええまあ、ファンタジー世界ですから、きっと火を怖がらないんですよ。エポナだって目の前で爆弾が爆発してもいななくだけだもんね。

上級職をクラスチェンジさせるアイテム、さて誰に使おうかしら。

ボスはアイクで削り、とどめはオスカーで。貴族を適当に逃がしてやったりすると、ボーナス経験値が違うのかな。

オープニングでゼルギウスとティバーンが戦ってましたけど、なんだここかい。そしてその程度の戦いかい。ムービーの使いどころが違くない?
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2007年02月28日

第3部2章「迫り来る軍勢」

蒼炎で何が許せなかったかというとララベルの扱いです。ただのおばさんになっちゃって大ショック。怒り心頭のあまり血圧が200くらい上がるところでした。あんなんララベルじゃねえ。もちろん今作のララベルも認めません。名前を騙ってる知らない人です。シルバーカードさえくれればいいです。セネリオは初めて策士らしいことをしました。

1章、民家の1つをボーレでたまたま訪問していたせいか、3兄弟の会話がありました。なんかつけたしっぽーい。例のトライアングルアタックの伏線なのかな。

蒼炎の支援会話を見ていないのでよくは知らないのですが、イレースの食欲には共感を覚えます。味も大事だけれど量も大事よね。アイクにもよくわかってもらえたみたいだし、よかったわね。あと、ヘザーのがんばりにも注目しています。

しかしマップとマップの間が本当に長いゲームだなあ。

ここもボスが動いてしまい、敵全滅はなりませんでした。ちぇー。コイン取り損ねた……。ボスはハールでおびき寄せたかっこうになり、アイクで削り、ハールのキラーアクスでとどめ。みんなそこそこレベルが上がってよかったよかった。

元老院のみなさんて、絵に描いたような悪人面揃いです。

スクリミルがちょっとだけまともな判断をして終わり。スクリミルの名前はscream(叫ぶ)から? roar(獣が吼える)じゃないのは、彼がラグズだからですね!
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2007年02月27日

第3部1章「ラグズとベオク」

めげずに投稿いきます。

私がFEで気に入っているものの一つは、レベルの低かったお気に入りのユニットがゆっくりコツコツと成長していって、見違えるような強さを見せてくれる部分です。この作品には、半端なレベルで出てくるキャラが少なからずいて、ちょっとがっかりします。いきなりの勇者アイクLV11で登場、なんて悲しいですよ。確かに英雄なんでしょうけどね。育てる楽しみは、自分的にヨファとミストくらいかも。

あと、クラスの名前が妙に凝っていて、覚えにくいだけなところも困ります。こういう部分に腐心する必要があったのかな。敵兵が将校揃いなのは「この人は大軍の象徴であって、1人のように見えて部下がたくさんいます。あなたはその全員を倒したという解釈です」……なの? 意味あるの? あまりこちらへ伝わってきてないような。

第3部までは、序盤の部分は顔見せの意味が強いのか、わりと簡単なマップになってますね。いいかげんプレーヤーも慣れてきているのだから、闇夜ばかりじゃなくてもいいんじゃないかと。ようするにもっといろいろなマップが遊びたいぞと。そしたら合間の長話も聞こうって気になるもんだ。

と、そろそろわがままも出てくるあたりでもあります。

レテたちには特にお願いすることもありませんでした。ノーマルだしね。アイクがボスのキラーランスで必殺くらったときはちょっと息が止まったけれど、日頃の行い(もちろんアイクの)がよかったらしく、リセットもせずに済みました。みんな適当に育ってクリア。

しかし序章のボーナスが7000余って。そんなに経験値を全員に上げたらつまらなくなるので使いません。てか、今までもほとんど使ってこなかったんだけどさ。もうこうなったら使わないでどこまで行けるか意地の勝負だーい。

さりげなく三兄弟出生の秘密が? が一番興味深かったです。
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第2部終章「女王エリンシア」

なんかショック。全章の感想を投稿していたつもりだったのに、残ってないよ! しかも順番が滅茶苦茶! なんでー。とりあえず今からバックアップ取ります。昨日のも少しだけ残ってるけど、がっくりしたのでアップするのはいつになるやら。記事のタイトル見て読みたいもんですよね? それにしても誰が悪いの私が悪いの? 

とりあえず順不同ですが2部終章もう1回アップしておきます。

いやあリセットしたした。残りHPの少ないマカロフをうっかり魔道士の前に出したのを皮切りに、アミーテ持ってるからと欲張ってエリンシアを前に出しすぎたり、勇者の槍でジョフレがやっつけ負けでゲームオーバー、ハール運転手が魔道士の必殺をくらう、乗り込んできた敵兵にリアーネが一発死、などなど。

あ、ボスの攻撃範囲に入ると動き出すとは予想してなくてエリンシアがトマホークに沈んだこともありました。ベルサガじゃあるまいし、33%で当たるなよ。

エリンシアとジョフレの相思相愛ぶりには「平民の成り上がりは最初から視野にないですか。あんなに慕ってたのに」と思いました。いや、蒼炎の支援会話見ていないので詳しい恋心については知らないんですけど。

ボスに殺されるのはもうイヤだったので、妥協しました。
ボス倒さずにクリア。奴は待ち伏せ持っているので、最後のターンでぼこぼこにする勇気もありませんでした。悔しい。奴を倒すのは次回の課題としたいです。

でも、どうせ瀕死で生き残るんでしょ? だから会話イベントがあるんだよね。ムービーで傭兵団が出てきたのはなんとも微笑ましかったです。シノンもヨファもワユも喋ってるよ。ワユが胸に入れているのはメロンパンですよね? 動いてて邪魔じゃないのかなー。

CMで見たときはそう思わなかったけれど、やはり微妙にアイクは老けてましたね。そして生腕はどうかと思います。毎日クマあたり相手に相撲でも取ってんのかな。おもちょいのー。

第3部は傭兵団編っぽいので、このままミカヤに感情移入できないままゲームが進みそうなのがちょっと不安です。

posted by IMOKO at 00:58| Comment(0) | TrackBack(0) | ネタバレプレー日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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